ツイパラDOMARA「メローラ来訪」


(コンコン…)いらっしゃいますか?パステルさん…メローラです。

はい?(がちゃ) あ、メローラ様.....

あの…先日は私の星…惑星メローラを救って頂き…ありがとう御座いました。あの時、正式にお礼も出来ませんでしたので…地球に寄らせて頂きました今日…パステルさんのお屋敷に泊めて頂いたお礼もかねて夜も深けたこの時間に失礼とは思いましたがお礼に参った次第です…。お時間少しよろしいでしょうか?

え? え、ええ.... どうぞどうぞ でも改めてお礼だなんて....そんな..... ウィンビーのパイロットとして当然の事をしただけですのに....(照)

いいえ。貴方達が居なければ…私の星(メローラ)は大変なことに…そんな事に比べれば…私の出来る事など微小なのですが…是非…お礼を受け取って頂けませんか?

そ、そこまでおっしゃるなら....(ポリポリと頭を掻きながら照れる)  喜んで

それでは…(静かにドレスを脱ぎ始める…)

あ、あの メローラ....様? い、一体何を.....?(汗)

何と申されましても…貴方の御好きな…夜伽ですが…?

よ? 夜伽.....?(汗) わ、わたしが好きって....あの.....?(思い切り動揺するパステル)

ええ…貴方がたの好みと言う事で…貴方がた以外の第三者の…そう…まどかさんというあの優しい心の方…の心を失礼ながら覗かせて頂きました。その結果…ライトさんはさっき私がおだししました豪華な御馳走…あのおちびさんは…先ほど寝ていただく時に歌いました…子守唄…そして貴方が好きなものが…まどかさんの心によると…愛し合う事が一番好きだと…

そ、それで.....夜伽....ですか? で、てもこういうのはお礼とか、そんなんじゃなくて.....

私の星を救って頂いたお礼がこの私の身体で満足されるなら…それに越した事はございませんもの…(どんどん脱いでいく)

あ、あの.... そ、そのぉ で、でも心の準備がぁ.....(汗)

私は…惑星を担う女王と言う身…覚悟はできていますので…大丈夫です。ただ…このような事は初めて故…優しくして下さいまし。(抱きつき)

え? ええっ?(汗) あのぉ...(ど、どーしろっていうのよぉ) 本気.....ですか?

ええ…貴方が毎晩…まどかさんにしていらっしゃるように…どうぞ…御好きなように…

べ、別に毎晩だなんてわたしっ.....(あせっ) ......(でもこのまま突き放してもメローラ様に恥かかせちゃうだけだしなぁ.......) .......(とりあえずぎゅっと抱きしめる)  あの.....ホントのホントに
本気....なんですね?

ええ…どうぞ…。(小刻みに震えている。)

うーん(^^;) もう後には引けない気もする......(ゴメンねまどかちゃん^^;) では目を閉じて下さい、メローラ様...

(がちがちに緊張している)…は…はい…

(どきどきどき い、いいのかなぁ) そ、そんなに硬くならないで下さいってば(^^;) もっと気を楽にして......  ちゅっ

…ん…んっつ!!…(顔が紅潮してくる)…ん…はあ…はぁ… これがキス…

え? もしかして...ファーストキス.....でした(汗)?

ええ…すみません…パステルさん…こういう事は何分初めてなもので…

(う....罪悪感が.....) あの....わたしで.....良かったんですか? もし好きな人がいたのならわたし.......

だ…大丈夫ですわ…初めての人が…貴方なら(ぽっ)

(どきどきどき) .....それじゃもう一度......いいですか?

は、はい(硬直)…ど、どうぞ。

もう、だからそんなに硬直しないで下さいってば ....そうそう、気を楽にして...... んんっ(キス) 舌.....入れますね 

ん!!んんっ!!し…舌が…パステルさんの…舌が… 柔らかい…(とろん…)

それじゃ 横になって......(おおいかぶさる様な形で) 綺麗ですメローラ様の体......

そんな…恥ずかしい…(そっと隠す)…あまり…見ないで下さい…

隠さないで..... もっと見ていたいから......(優しく手をどける) 月明かりに照らされて.....何か神秘的.......(どきどき)

恥ずかしくて…怖い…でも…好き…(どきどきどき…)

大丈夫.....(耳元で囁く) わたしを信じて....下さいね....(耳を責める)

は…い。(下唇を噛みながら小さく震える)…あっ!! (我に帰って)…私ったら…はしたない声を…

気にしないで下さい...... それが普通なんですから。 それに.....メローラ様の感じている声.....もっと聞きたいし.....(耳たぶを噛みっ)

ひゃん…   …恥ずかしい…(かあああああ)

(かわいい..... どきどき) それじゃ胸......触りますね.....(首筋にキスしながら)

は…はい… ン……あん…変な感じが…

メローラ様の胸..... いい形..... それに....凄くやわらかい.....です(もみもみ)

ああん!!…き…気持ち…いい… パ…パステルさん…もう一回…く…くちづけを… んん…

はむっ 感じて.....くれてますね.....んんっ(舌を絡ませる) ぷは.... じゃあ今度は舌で......

(びくっ)ああ!!そんな…舐めたら…あ…そこは…気持ちい…もっと…もっと下さい…

ええ、もちろん......(舌で転がす) 気持ちいいですか.....?(何か凄くどきどきする....) くすっ 表情を見れば分かりますね.....

ご…ごめんなさい…わたくしったら…はしたない…

もっともっと 感じている表情を見せて下さい.....ね?(太股をさわさわ)

(ぞくぞく!!)…あ…そこ…

太股.... 弱いようですね(くす) ちょっと触っただけでこんなに反応して.....(手が段々太股の付け根に伸びていく)

そ…そこ…駄目え!!(びく!!)

女の子の一番敏感な所..... もう少し湿ってますね.....(そっと指でなぞる)

きゃ…ちょ…そこ(びくん!!)…あん…

.....今まで自分でここいじった事ありますか?メローラ様?

え…そんなこと…(かああ…)

......でしょうね だから少し刺激が強すぎる....かな?(くりくり)

きゃああ!!(びく!!)…だ…だめえ!!そこ…汚い…不浄の所…

でもこんなに感じてる....(メローラのが付いた指を見せつけ) .....メローラ様.....わたしメローラ様の.....見たい.....

はい…貴方の仰せのままに…(顔を手で隠し、ゆっくり足を開くメローラ)…これで…よろしい?

うん....(ゆっくり顔を近づけて) メローラ様の.....綺麗......(両手で顔を隠しているメローラを見て) メローラ様....指で自分のを開いてもっと奥まで見せてくれませんか? くすっ

は…はい… こうですか…(耳まで真っ赤にして)恥ずかしい…

綺麗..... それにメローラ様のお汁でキラキラ光ってる.....(どきどきどき) 誰にも汚されたコトのないメローラ様の一番恥ずかしい所.....(独り言の様に呟きながらぴちゃぴちゃと舐め始める)

ひゃう!!駄目…汚い…あああ!!きもち…いいっ…くうっ…

汚いだなんて.....そんなコトないですよ(ぴちゃぴちゃ) それに.....メローラ様の....おいしい.....(更に奥に舌を這わせる)

あ…ひっ!!舌が…奥に…パステルさんの舌が私の中に…入って…あああああ!!!(びくっびくびく!!)

ふふ どんどん溢れてきてる..... 上のお豆の方も......(かりっ)

あ…ああああああああ!!(びくびくびく!!)(ぷしゃあああああああ…)…ああ…駄目…と…止まらない…  

メ、メローラ様.....?(ちょっとびっくりする) 一杯.....顔にかかっちゃった.....

はぁ…はぁ…ごめんなさい…身体が…勝手に…勝手に… こんなそそう…お許し下さい… パステルさん…はぁ…はぁ…

うふふ 気にしないで下さい...... でも 顔にいっぱいかかっちったし 綺麗にしてくれます?メローラ様....?

は…はい… あの…拭く布か何か… 

だめ メローラ様の舌で......ね?(くすっ)

え…そ…そんな…(おどおど)

わたしのお願いでも だめ.....ですか? (ずいっと迫る)

…は…はい…パステルさんが…お望み…なら…  …ぺろ… ぴちゃ…

....そう..... もっと まんべんなく......(右手でメローラの秘所を責める)

ぴちゃ……ああ…駄目…です…ううん…私…こんな…はしたない…こと…ああああ!!

ほらほら 駄目ですよ..... ちゃんと舐め取って下さいませんと(右手の動きは止めないまま)

ぺちゃ…ア…あは…ぴちゅ…ううん…き…ぺろ…気持ちい…い…

......はい 良くできました..... んんっ(そのまま唇を奪う) んんんっ(舌を深く絡ませ合う)

ンン…んなん(無我夢中で舌を絡ませるメローラ)

さっきイったばかりなのに.....メローラ様のここわたしの指をくわえ込んで離さないですよ? メローラ様って見かけに寄らずにいやらしい体してますね?うふふ(妖しい笑み)

はあ…そ…そんな事…いわれましても…身体が…勝手に…

........そう 乳首もこんなに硬くして....(ぺろ) もっとイヤらしいコト....されたいですか? メローラ様.....(耳元で囁く)

…はぃ…

それじゃ.....四つん這いになって.....自分で広げてどうして欲しいかお願いしてくれます?

そ…そんな…はしたない事… 恥ずかしい…

じゃあ.....(ぴたっと手を止める) ここで止めます? くすっ

…ア…やだ…止めないで… 解りました…(四つんばいになる)…こ、こうですか?

もっとよく見えるように指で広げて...... そうそう お尻の方まで丸見えですよ ふふふ

(かあああぁぁぁ…)あまり…意地悪…しないで…死ぬほど…恥ずかしい…

くすくす でも感じてるんじゃないですか? お尻なんてひくひくいってますよ?

いや…言わないでぇ…

それでは..... そのはしたない格好でどうして欲しいか言っていただけます? わたしはメローラ様のお願いの通りにしますから.....ね?

わ…わたくしの…不浄な所…を… いじってください… お願い…します…。

わたしの指と舌、どちらがいいですか?

え…し…舌?… (どきどき…)  した…で…お願いします…

(くすっ) ええ、メローラ様がそうお望みなら.... まずは.....(後ろから舌を這わせる)

(びく!!)…そ、そこは…お尻…き…汚…い!!

いいえ? メローラ様に汚いところなんでないですよ......(もぞもぞ) それに....ここ凄く気持ちいいみたいだし......ね?

そ…そんな所に…し…舌を…だめえ!!

嘘..... 下のお口はもっとしてって言ってますよ?.... こんなに涎をたらして.....(ぐちゅぐちゅ)

んあっ…そこは…いいから…お尻だけは…堪忍して…

だぁ〜め です(くす) このままお尻でいかせて上げますから(舌を少し差し込む)

…ああッ!!…そ…そこ…駄目……感じ…ちゃ……(がくがくがく!!)

(もぞもぞ)ほら、やっぱり..... メローラ様はお尻でこんなに感じる はしたない方だったんですね......? 違いますか?

…ち…違う…ひゃうう!!

.......素直じゃ無いですね..... じゃあさっきから溢れて止まらないこのエッチなお汁は何なんでしょうねぇ? くすくす わたしさっきからお尻しか弄ってませんけど.....?

!!…それは…その…

人の上に立つ人が嘘なんてついちゃダメ.....ですよ? ここ....弄ばれるのが好き......そうですよね?

…はい…   そうです…

ふふ.... ではご褒美に指を入れて上げますね....(つぷ)

ん…んんっ…(必死に喘ぎ声を押し殺している)…き…きつい…

ふふ、我慢せずに声を出していいんですよ?(ゆっくり出し入れし始める)

ン…んん…あっ…んくっ…

.....ふふっ いやらしい表情(かお)..... たまらない..... ぞくぞくしてきちゃう.... (もう片方の手と舌で胸を責める)

パステルさん…意地悪…しないで…ン…んんんんん!!

.....意地悪? そんな事ないですよ? むしろ肌を重ね合わせているときに本音を隠しちゃう方が意地悪だと....思いません? ねぇ?(ぐりぐりと指を動かす)

ん…あ…ああああああああ!!     …ぷちん

? あれ? 今何か音がした様な.....?(きょとん)

パステルさん… んっ…(いきなり激しいキス)

んんんっ....! ぷはぁっ な、何一体..... め、メローラ様.....?

はぁ…はぁ…そうですね…私の「皇女」としてのプライドが…愛し合うという行為を邪魔していました。…今、私…決めました…素直になるって…

は、はあ...... そ、それは良かった....ですけどあの、目の色がすっかり変わっている....んですけど?(汗)

ですから…この淫乱な…メローラを…たっぷり可愛がって下さいまし…ふふふ(自分で押し広げる)さ…

う....(ま、まぁいいか(汗)) それじゃお望み通り.....続けましょうか? 淫乱なメローラ様.....ふふっ

お願い…します… メローラを…いっぱい…いっぱい…愛して下さい…

.....仕切り直し....かな? ね? (胸を少し強く揉みはじめる) メローラ様の本性も出た事ですし.....

ん…ああっ!!…き…気持ち良い…

少し乱暴にされる方が 燃える....みたいですね (かりっと乳首を噛む)

んあっ…私は…ずっと…大切にされて…だから…私を壊して…ひゃん!!

.....(今までのメローラ様の中で溜まってた何かが爆発したみたいね.....) じゃあ壊れるほど強くしてあげる.....(もう片方の乳首を強くつねる)

ひゃう!!…ああ…駄目…我慢…できない… もっと虐めて…

もっと苛めて....か ぞくぞくしちゃう..... (ぐちゅっとメローラの秘部を乱暴にかきまわす)

あ…はぁ…だ…駄目…き…気持ち良すぎちゃう…んああっ

ほら?聞こえますか? 私がかき回す度にぐちゅぐちゅと嫌らしい音が響いているの.....

き…聞こえます…くちゅくちゅ…言って…恥ずかしい…

それに..... メローラ様の...わたしの指をくわえこんで離そうとしないし...... ホント嫌らしく出来てるんですねメローラ様の体 うふふ

…そ…そうです!!…メローラは…淫らな…女です…だから…もっと…もっとください!!

(ぞくぞくぞく) そう..... じゃあもう一度四つん這いになりなさい お尻も同時に責めてあげる.....

あ…は…はい… どうぞ…良しなに…

(ぺろっと舌を這わせて) さっきは指が結構楽に入りましたよね...... まずは一本(つぷ)

ん…んあ!!…くううう…苦しい… ああっ…

......気持ちいいんでしょ? 前の方のしめつけがさらに強くなりましたよ? もうちぎれそうなくらい...... もう一本いけるかな.....?(ずぷ)

ひぎ…くあぁぁぁ…だ…だめぇえ…裂けちゃうう…

んー 指2本は流石にきつかったかな♪ でもすぐに良くなりますよ 何と行ってもメローラ様は淫乱な方ですから くす(ゆっくり動かし始める)

ン…はぁう…き…気持ち…いいです…メローラ…淫乱な…女ですから…き…気持ち…いいです…足の…力…もう…入りません…た…たすけ…(がくがく)

あらあら..... ならもう一気にいかせて上げますね....... それっ(両方り指の動きを一気に強める)

あ…駄目…お腹の中…熱い…ああああああああああ!!(びくびく!!)ぷしゃああああああ…

.....くすくす またこんなに潮ふいていっちゃいましたね...... あんなに乱暴にかきまわされて気持ち良かったですか?

は…い…とっても…

コンコン…パステルちゃん…いる?まどかだけど…

(ぎくっ) ま、まどかちゃんっ!? ち、ちょっと待って! メ、メローラ様、どこかに隠れて(ぼそっ)

きゅう。(倒れてる)

今晩…約束したでしょ?…ごめんね…遅くなって…

え、ええと(メローラの上に布団をかぶせて)  (がちゃ) え、ええ、き、気にしないで.....さ、行きましょうか.....(強引に連れ出そうとする)

え?何処に?今日は私の部屋…ライムちゃん寝てるから、パステルちゃんの部屋で…って言ったじゃない。

え?ええっ?そ、そうだったっけ?(ひぃぃぃ) え、えっとそれなら.....お、表....出ようか?お月様が綺麗だし.....(あせっ)

え?お外で…するの?(かぁぁぁぁぁぁ)

(そっと肩を抱いて).....たまには....ね。 大丈夫。もうみんな寝ちゃっているから

(耳まで真っ赤にして)…うん (こくり)

さ.....行こうか.....(あくまで平静を装って扉を閉める)

ゴト…(パステルの部屋から音がする)

?何か…音が?

(どきっ) な、なんでもないよ、ね、ネズミか何か....じゃない? さ、そんな事はどうでもいいから 行こ行こ!(まどかちゃんの背中を押す)

誰か…居るの?

(ぎくぎくぎくっ(汗)) い、いる訳....ないじゃない..... あ、あはははははは 今日はずっとまどかちゃん待っていたんだから....(そしたら急にメローラ様来るんだもん^^;)

(ガチャ…)(メローラ、シーツ巻いて出てくる)あの…お取り込み中申し訳無いんですが…私…大丈夫ですから…夜伽の続き…お願いします…パステルさま…

メ、メローラ…様…なんで…裸で…

え?(汗)

私の星を救って下さったお礼に…夜伽をいたしましたの…あんなに激しく愛してくださったので足がまだガクガクしてますわ。(ぽっ)

パステルちゃん…これ…どういうこと?

あうう(汗) 、い、いや、こ、これは違うの..... その.... メローラ様がどうしてもって言うから.....そ、そしたらメローラ様途中でキレちゃって.... あの.....

ぱ…パステルちゃん…嫌い!! (だっ!!)

あ、ちょっ.....まどかちゃ.....!

*****風雲急を告げおわじ。そして続く*****

 

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