涙枯れるまで泣く方がいいかも@野菜や果物 過去ログ表示君 & 検索担当の石田君
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★1 ぶどう
★ヨーロッパの人がワインを飲むのは、食欲を高めるため、そして肉類の消化を助けるためとか。ふだんほど食欲のないときには、食事の前にちょっとぶどう酒を飲んでみては。特に貧血ぎみの人、食が細い人におすすめです。
★果物を乾燥したものは、水分がなくなり、糖分が高まり、かなりiのたかい食べ物になります。ぶどうは、それ意外に、鉄分が多いので貧血の人には最適です。毎日、5〜6粒ぐらいずつ食べ続けます。続けていると、貧血の改善に役立つでしょう。
★2 オレンジ
★オレンジの皮に含まれる精油成分がお風呂に溶け出して、毛細血管を広げ、血行をよくします。食べ終わったオレンジの皮をお湯でよく洗い、布袋に入れて、お風呂などに浮かべます。これでひじ、ひざ、かかとなどをこすれば、かさかさがとれてつるりとした肌になるでしょう。
★3 らっきょう特集
★【腹痛を抑える煎じ液】・・・らっきょうの皮を剥いて洗い、刻んで乾燥させます。それを10g、水300ccを入れて半分の量になるまで煎じ、この液を数回に分けて飲むと痛みが治まるでしょう。
★【不眠に効くきざみらっきょう】・・・寝つかれないときは、硫化アリルのお世話になりましょう。皮を剥き洗ったらっきょうを刻み、それを枕元につるしておくと、あのにおいで睡眠が誘われるはずです。
★【扁桃腺炎にはしぼり汁】・・・皮を剥いて洗い、ガーゼに包み、つぶしながらしぼります。このしぼり汁を水で薄めてうがいをします。何回かうがいをすると炎症が治まってくるようです。ただ、かなりひどい場合は期待薄。
★4 いわゆる「やさい」や「くだもの」のことかと思ったら、ほんとに野菜と果物でやんの。
★意味がよくわからん>いわゆる「やさい」や「くだもの」
★5 ブロッコリー
★【風邪の予防に最適】・・・一年中出回っていますが、秋から冬にかけては、風邪予防のため大いに食べたいもの。理由は、ビタミンAとCがのどや鼻の粘膜の抵抗力を高めますから、風邪の細菌が繁殖するのを防ぐことになるのです。ですから、粘膜を丈夫にするために、せっせと食べるように。さっとゆでてドレッシングやマヨネーズをかけるのが手っとり早い方法ですが、バターソテー、グラタン、シチュー、スパゲッティにしてもいいでしょう。
★【胃腸を丈夫にする】・・・ビタミン類が豊富ですから、胃腸の粘膜を丈夫にするのです。サラダに加える、中華風いため物にする、フライにする、細かく刻んであえ物にする、クリーム煮にする、鍋物に加えるなど姿を変えて食べましょう。もちろん、コロッケ、ハンバーグ、フライなどの付け合せとしても利用したいもの。胃腸の弱い人だけではなく、血圧の高い人にも常食することをおすすめします。
★6 ためになるなぁ。頑張ってくだちぃ
★7 チンゲンサイ
★【青汁は二日酔いに】・・・二日酔いの早期回復には体内の熱を冷ますことが手っ取り早い方法。チンゲンサイをよく洗い、ガーゼに包み、少しつぶしてしぼり汁をとり、この汁を飲みます。水でちょっと割っても、氷を入れて飲んでもいいでしょう。
★【便秘にはいため物を食べる】・・・便秘には、チンゲンサイ300gほどをいためて毎日食べ続けます。いためるときの油はもちろん植物油です。あるいは、中華風味のスープにしたものでも便秘に効果ありです。
★8 アスパラガス
★【高血圧には煎じ液を飲む】・・・アスパラギン酸、ルチンなど特殊成分が含まれていますので、高血圧、動脈硬化を心配なさっている人は予防のために煎じ液を飲むようにするといいでしょう。アスパラガス3〜4本を水1リットルで半分の量になるまで煎じます。これを一日カップ2杯、数回に分けて飲みます。もちろん、特に血圧が高くなくても、血液浄化の目的で一日1カップずつを飲むなどしてもいいでしょう。
★【アスパラスープは利尿に】・・・腎機能が低下したり、膀胱炎で尿が出にくい人は、アスパラの利尿作用を利用します。スープにすると効果的です。毎日飲むようにしたいもの。スープにすりときに切り落とした茎は、捨てずに利用を。薄くけずってあり合わせとかき揚げに。
★【疲労回復に常食を】・・・アスパラギン酸には、血圧を下げるだけではなく、代謝を促進して疲労を回復させる働きもあります。ですから、暑さでスタミナを消耗したときには、アスパラを食べるに限ります。さっとゆでて、塩やマヨネーズだけで、ソテーやフライ、グラタン、ペーコンいため、あんかけなどにして食べるのも適しています。さっぱりより少しこってりぎみにして疲労回復をはかりましょう。
★9 もやし
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★”もやしっこ”という言葉があるくらいですから、もやしには栄養らしい栄養がないと思っていました。水分とほんの少しのビタミンCくらいのものと。というのは、もやしの姿が白く、ひょろりとしていること、また、それは青白く弱弱しい現代の子供達と重なることから、イメージとして持ったもののようです。でもよく調べてみると、もやしという植物の名前は存在しないのです。
★もやしとは、ある種の栽培により育てた植物の総称だったのです。ですから、私たちが普通にもやしと呼んでいる野菜は、ブラックマッペもやし、緑豆もやし、豆もやし、アルファルファなどと呼ばなければならない、というわけです。もやしと言えど、なかなか奥が深いようです。
★また、栄養的に見てもちょっと考え直す必要がありそうなのです。水分とビタミンだけとは大違い。なんと、ビタミンCは多く、カルシウムやアミノ酸の含有量も豊富で、バランスのよい食べ物なのです。特にアルファルファには、ビタミンAの効力もあるのですから、水分ばかりとはいえないのです。となると、薬効もありと考えてよさそうです。
★もやしの仲間により薬効が違います。そろぞれの薬効を拾ってみると、大豆の豆もやしには、夏ばてなどの疲労回復、滋養強壮、肝機能向上、ブラックマッペもやしには、便秘、アルファルファにはダイエットと、それぞれに効用がありました。どうやら、もやしは安くて、季節性がなく、味も栄養もバランスがとれている台所の常備薬野菜という知られざる価値があるようです。
★【食欲増進の豆もやし料理】・・・・昔から中国でも、疲労回復や滋養強壮にもやしが用いられてきていることから、暑さで夏ばてし、食欲がなくなったときには、豆もやしを食べることです。豆もやしをゆで、醤油だけで食べても、あるいはごま油、醤油、白ごまでたれを作り、それをかけて食べてもいいでしょう。また、カルシウム、カリウム、鉄分なども豊富ですから、風邪予防にもなります。
★【肝機能回復にも豆もやし】・・・豆もやしの成分には肝機能を高める作用があり、ビタミンCも豊富ですから、肝臓を働かせるお酒、たばかの切れることのない人は欠かさないように。もやし料理のレパートリーを増やしましょう。みそ汁、おかゆ、サラダ、あえ物、油いためといったものに。気をつけなければならないのは、ゆですぎと水に浸しすぎです。ビタミンCが失われますので、半生調理にすることが肝心です。
★【ブラックマッペもやしは便秘に】・・・便秘はできるだけひどくならないうちに解決したいもの。ブラックマッペもやしの食物繊維を利用しましょう。ゆでる、いためる、煮るなどで常食するようにします。便秘には一日も早い改善策をとることです。
★【ダイエットにアルファルファ】・・・他のもやしに比べると、ほんとに頼りないもやしですが、ダイエットにはもってこいです。ビタミンA効力も含まれていますから、サラダにしてダイエット効果を進めます。
★10 なんですか?レス書いている人は栄養士か何か?
★11 わかめ
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★わかめは昆布と並んで私たちにはなじみの深い海藻です。わかめの字には、若布、和布などの文字があてられていました。
★若の文字が使われたのは、若返りの縁起物にあやかってのこと。わかめの栄養をみると、ビタミン類、鉄分、リン、カルシウムが含まれているのですが、なかでもカルシウムが豊富で、これが健康維持に効果があるようです。カルシウムの効用といえば、骨に大きな影響を及ぼしますから、成長期の子供には欠かせない成分といえましょう。
★また、アルギン酸硫酸エステルは、コレステロールや脂肪が蓄積するのを防ぐ働きがあり、ビタミンの中でもKは比較的多く含まれていますから、肝臓で生成される蛋白質アルブミンに関係して、肝臓の機能をアップすることに働きがあると言われています。
★最近では養殖わかめも多く出回り、しかも一年中ありますから、アルカリ性食品の一つとして、つとめてバランスよく食卓にのせていきたいものです。
★特に肝機能を高めてくれる働きがありますから、二日酔い、飲みすぎて少しむくみぎみのときには、わかめたっぷりのみそ汁、酢の物などを食べるようにするとよいでしょう。
★天然のものと養殖のものがありますが、栄養的な差はそれほどありません。ただ、生と乾燥したものとでは、乾燥品にミネラルが多くなります。漢方の古書に、「わかめは水を利し、酒毒を解する」とありますので、きっと効果的な働きをしてくれることと思います。
★12 一人で書いてんのか?ホームページ作れよ。
★13 りんご
★14 ぶどう
★15 うんこ
★16 まんこ
石田:「16スレッド分見つかったさ。」
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